Street View Walker
Google Maps + ストリートビュー + HTML5 で、こんなもの⬇を作ってみました。
http://dl.dropbox.com/u/8831853/web/StreetViewWalker/index.html
ストリートビューを自由自在に動き回る事が出来ます。
最新のブラウザ(Chrome, Safari, Firefox, IE9)でご覧下さい。
(IE8以前のブラウザではエラーになります。)
ご意見等あれば是非お聞かせ下さい。
“かの哲学者プラトンは、こんな言葉を残しました。
「自分は、確実に成功するための方法は知らない。
しかし、確実に失敗する方法なら知っている。
それは、すべての人に好かれようとすることだ。」否定や批判を受け入れることが大切…。
それは綺麗ごとです。
それができるなら、最初から誰も悩みません。僕はあえて言います。
あなたが全力を尽くして、それでも分かってくれない人がいるのなら。
それでも伝わらないことがあるのなら。「もう、いいや」と思って、先を見ることです。
いい意味で、あきらめてください。
マイナスな情報、マイナスな意見に、振り回される必要はないんです。
あなたのことを、楽しみにしている人や、待っている人のことを、忘れないでくださいね。
”
“ジャイアンの名言で「俺のモノは俺のモノ。お前のモノは俺のモノ」ってあるけど、あれはいじめっ子の言葉じゃなくて、のび太が小学校の入学式の時に無くしたモノをジャイアンが一緒に探してくれた時の言葉なのは最近まで知らなかった。お前が無くしても俺のモノだと思って探す。お前の痛みも俺のモノ。”
“痛いのは生きてるから
転んだのは進もうとしたから
悩んでるのは変わりたいから
逃げたいのは戦っているから
幸せなのは頑張っているから
あなたに幸あれ。”
“自分より、レベルの高い人と付き合いなさい。それに尽きる。普通はそういう人に対して焼きもち焼いちゃうから、自分より下のレベルの人と付き合ってしまう。でもそれじゃあ、得られるものはなかなかないよ。仮にすべて優秀じゃなくて、ある面では自分より劣っても、ある面では優れている人と付き合いなさい。そうすれば、自然と自分のレベルも上がるから。俺がそのことに気づいたのは5年くらい前だけど、だからこそまだまだ若い人たちには早く気づいてもらいたい。考えてみれば、うちの師匠はもちろんのこと、師匠のまわりにいる友達はみんなレベルが上だった。”
これは自信もって実践していると言える。
(via fukumatsu) (via kml) (via gkojax) 2009-04-22 (via gkojay) (via it-shine-reading)
(via kyohei1989, 4kshike) (via usaginobike) (via knellr) (via aimai) (via sunday-wonder) (via ibi-s)
(via s-hsmt)
(via carbondoubt)
“オバマ大統領のコメントが感慨深い。「世界中で多くの人々が彼の死を知ったのは、まさに彼が世に送り出した機器を通じてであるという事実こそ、スティーブの業績に対する最高の賛辞だろう」
1.usa.gov/obyahI”
Three different apples changed the world.
(世界を変えた3つのリンゴ)The one eaten by Eve…
(イブに食べられたリンゴ…)…the one that hit Newton…
(…ニュートンに発見を与えたリンゴ…)…and the one created by Steve jobs.
(…そして、スティーブ・ジョブズによって作り出されたリンゴ)R.I.P. Steve
(安らかに眠れ、スティーブ)心より哀悼の意を捧げます。安らかに眠れ、スティーブ。
参照元はこちらです。
“以前私は友人から
「娘が二つの大学に合格したのだがどちらにいれたらいいのだろう?」
と相談されました。
私が「どこの大学に受かったの?」と聞くと
「ハーバードとスタンフォード」という答えが返ってきました。
どちらも世界トップクラスの大学です。
それにしてもどのようにして合格させたのでしょうか?
私は気になって訪ねました。
友人は「特に何もしていない」とのこと。
ただ、彼は娘さんに
幼い頃からなんでも説明させてきたそうです。それを聞いて私は納得しました。
子供は「赤信号でなぜ止まらないといけないか」などと
何気ない疑問をいだきます。
そこで「どうして止まらないといけないと思う?」
と説明させるのです。
もし子どもが「危ないから」と説明すると
そこで「なぜ危ないの?」と、さらに問いかけます。
そうやってどんどん説明させるのです。
仮に相手の答えが間違っていても構いません。
とにかく疑問を持ってどんどん説明させるのです。
最初は戸惑うでしょうが、
慣れてくると次第によどみなく答えるようになってくるはずです。
”
— 人は「考え方」を手に入れると頭のよくなる生き物である - teruyastarはかく語りき (via asianplastic) (via bon555)
(via:7colors4seasons) (via maybowjing) (via mazucon) (via nagas) (via hakkatabaco) (via theemitter) (via kml) (via dannnao) (via tessar) (via usaginobike) (via ppparallelll)
(via sunday-wonder) (via darylfranz) (via atm09td) (via shinjihi)
(via carbondoubt)
“小学生になる前の幼児と、かくれんぼをしたことはありますか?
じゃんけんに勝った子供たちは、鬼役のもとから脱兎のごとく駆け出し、思い思いの場所に身を隠します。
鬼は、さあどこにいるかと周囲を探し始めるわけですが、それほどスリリングな体験を得ることはできません。なぜなら、隠れた子供たちはそれぞれの場所からちょこちょこと顔を出して、鬼の様子を伺うからです。
大人の鬼なら簡単に子供の居場所を見つけてしまいます。そして、「いたぞ!」と子供を指さそうものなら、「わぁぁ!!!」。もう狂喜乱舞の大騒ぎになります。
見つかった子供はゲームに「負けた」にもかかわらず、ものすごく喜んでいる。結局、子供にとって、かくれんぼの目的は“隠れること”ではなく、“見つかること”なのだと分かります。
3歳ぐらいの子供であれば、「見つけてもらえた」という実感を与えるのに、かくれんぼをする必要すらありません。そこに子供がいてもいないふりをして、「あれ、どこいちゃったのかなあ」と、とぼけて見せる。で、突然、「いた!」と子供を指さす。これだけで、「わぁぁ!!!」。子供は満面の笑みを浮かべて喜びます。
子供はきちんと指をさされることに、おそらく安心を覚えるのでしょう。“自分の存在”を確認してもらえたことに。
大人は指さしなどされたくありませんが、自分の存在をきちんと確認してもらいたいという欲求そのものは、子供と同様です。確かに自分が「ここにいる」ということを認めてもらいたい。「存在承認」が欲しいのです。朝、職場で上司に「おはようございます」と声をかけたら、何も言葉が返ってこなかった。明らかに気づいているはずなのに応答がない。それだけでその日一日調子が悪くなるかもしれません。
友達のパーティーに呼ばれて行ってみたら、友達以外は知らない人ばかりだった。誰も自分に関心を向けてくれず、壁際で独りたたずんでしまう。ちょっと胸が塞がるような居心地の悪さを感じるでしょう。
メールをプロジェクトチームのメンバーに送ったのに、返信がない。「たぶん向こうも忙しいんだろう」とは思っても、少し心がざわつきます。
存在承認が足りなくなってくると、人は「シンプトム」、つまり「症状」を表出させます。その種類は主に2つ。自分をアピールして関心を引こうとする「アピール型」か、陰に隠れることで逆に関心を引こうとする「隠れ型」か、です。
アピール型のシンプトムは、不平を言う、不満を言う、批判を口にする、自分の大変さを誇示する、人の怠慢をことさらに嘆く、などなど。これらはすべてその人に対する存在承認の不足によって起きている可能性があります。健全なアピールはいいのですが、存在承認不足から生まれたアピールは周りに悪影響を与えます。
一方、陰に隠れてしまう人もいます。話さなくなる、飲み会などに誘われても行かない、会議などで一切発言しない、遅刻する、挨拶をしない。これらは隠れ型のシンプトムである可能性があります。
「鶏が先か卵が先か」のような話ではありますが、風通しの悪い職場では、お互いに対する存在承認が薄いので、個々が多くのシンプトムを表出させます。それによってより雰囲気はさらに悪くなり、そしてまたシンプトムが多く表れることに……。
”
“http://ebrius.web.fc2.com/StreetViewWalker/index.html”
Street View Walker
世界中を旅してみよう!ルート探索機能が付きました。Chrome,Safari,IE9でお試し下さい。
“たった今、食べログの営業から電話あり。お金を払うと人気ランキングの4位以内に入れるとの事。??
そんなシステムなんだ、、、。
不正な事はしたくないと、お断りしました。(営業の方にも、不正ですよね?と尋ねたら。、、、そうなりますね。だって。)
食べログを敵にまわしたかな(笑)”
お金なんだね。世の中、、。|学芸大学 おでん屋 件(くだん)のつぶやき (via yaruo)
「食べログ」に関しては、グルーポン生ゴミお節騒動の時に掲載店の不都合な情報を握り潰したこともあって、公正な情報源とは認識してないですし。
まあ今後ともそうやってズルっこやってりゃいいじゃん、としか思ってません。
(via imutakaoru)
お金を払うと自分の店の紹介ページに他店の広告のせません、ってのはどこだったっけ。
(via daxanya1)
Google Maps + ストリートビュー + HTML5 で、こんなもの⬇を作ってみました。
http://dl.dropbox.com/u/8831853/web/StreetViewWalker/index.html
ストリートビューを自由自在に動き回る事が出来ます。
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“私は失敗してない。
これでは上手くいかないという発見を、
1万回したのだ。”
“松下幸之助氏が京都駅からある料亭へ打ち合わせに向かっているときのこと。
隣に乗っている、最近松下電器にはいったばかりの秘書にこう言った。
「あのな、ここらへんは実はわしの土地なんや」
さすが大企業の社長、と秘書が驚いていると幸之助氏はさらに続ける。
「今からゆく料亭も、実はわしのもんなんや」
はあ、料亭も!と秘書が驚いていると突然幸之助が笑い出した。
「面白いやろ、君!そう考えたらなんか気が大きくならんか?」
これは冗談だったわけだが、幸之助氏は続けて秘書にこう諭す。
もしここらへんの土地が自分のものだったら、前を走る車も邪魔には思わないだろう。
自分の料亭の酒や料理は大事にしよう、と思うだろう。
自分の土地だからタバコを捨てたりしないだろう。
そして突き詰めて考えると「みんなのものは自分のもの、自分のものはみんなのもの」という哲学にいきつく。
私心一色になりがちな企業経営もそう考えると会社は社会のもの、という考え方ができるのだ。
秘書はこの一件で彼の経営哲学を聞いたのだった。
幸之助氏の指導にはこうした「こう考えるといいですよ、こう考えると楽ですよ」というものが多かったという。
”